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TOEFL専門塾AREのHOME ≫バックナンバー一覧 ≫ TOEFコース横尾さんインタビュー

地道な授業の復習で、みごと目標点数を達成!
スポーツマネージメント専攻で留学される
横尾さんにインタビュー!


インタビュアー:(以下省略)
まずは、目標 TOEFL iBTで98点突破、おめでとうございます。

横尾さん:(以下省略)
なんだか、恥ずかしいですね (笑)。


いやいや、すごいと思います。 AREに入校される前は何点でしたっけ。

それが、入校前は CBTで123点 (iBT 41〜42点) だったんですよ。
           


かなり伸びましたよね。大学卒業後すぐに AREに入校されてから、1年弱でCBT123点 (iBT 41〜42点) からiBT98点ですもんね。横尾さんのTOEFLの
点数アップのコツや大学院留学に至る経緯など、皆さんお知りになりたいと
思うので、今日はその点をじっくりお聞かせいただけたらと思います。宜しく
お願いします。

はい。こちらこそ、宜しくお願いします。

では、まず始めに、横尾さんの留学を目指される経緯を教えてもらえますか。

はい。僕は、ビジネスとしてのスポーツを学びたくて、以前からスポーツマネージメントを専攻したいと考えていました。昨年3月に大学を 卒業した頃は、9月には4年制大学に正規留学しようと思っていたんです。でも色々な人の話を聞いているうちに、大学院に進んだ方が、大変だけど自分の今後の為になると思い、留学時期は少し先に延びてしまったんですが、院を目指すことを決めました。

大学卒業後に周りの方は就職していく中で、横尾さんも就職か留学かを悩んだことはありましたか。

そうですね、すごい悩みました。親には就職もせず、しばらく迷惑をかけているので、その点は申し訳ないと感じつつも、でも後で後悔したくないというか、留学したい気持ちがまず一番にあったので、どういう道を進むべきか考えて、そこから自分の将来を逆算したら、大学卒業後に就職はせず、留学を目指すという決断に至りました。

大学よりも、大学院留学のほうがスポーツマネージメントの授業が充実していたり、職に就きやすかったするものなんですか?

そうですね。僕が思うに、大学だと大人になるための素養を身に付ける的なところもあると思うんです。でも大学院だと生徒を完全に一人の大人として扱ってくれるので、授業もある程度基本的なものが出来ているものとして進めるので、自分の進みたい職業に結びつきやすいと思ったんです。

           

院だと職歴がある方が多いかと思いますが、失礼ですが横尾さんの場合、
まだ職歴がないじゃないですか。それって影響したりしますか?

そうですね。大学院だと職歴のある方が大半なので、社会人として働いていない僕の場合、多少影響するかもしれませんね。ただ、海外だと、日本ほどパートタイムとフルタイムを区別しないと聞いていたので、その点は気にしませんでした。僕は、スポーツコンサルティング会社でアルバイトしていたので、そこでは、わりとスポーツマネージメントに直結した仕事ができました。例えば、学生のスポーツ選手が海外の大学でプレーしたり、トライアルを受ける機会を与えたり、紹介してあげるマネージメントの仕事など。それをエッセイやレジュメを書く際に、こういう職場で経験や技術、知識を学びましたと言うことを、 AREのライティングのクラスでいつも学んできたような感じで書いたので、それを大学院側に評価してもらえたんだと思います。でもまあ、書類は通っても、次にインタビューが控えてるんですけどね。。。

*現在、第一志望だったスイスの大学院合格が決まり、
Sports Management と Technology を専攻されています。

ちなみに現在大学院にアプライ中で書類は通っているとのことですが、
ちなみにどちらの院に申請中ですか?


マサチューセッツ州立大学( University of Massachusetts:UMASS ユーマス)とオハイオとオレゴン州立大学です。あとは、一校スイスにも気になる大学院があるので、これからアプライしようと思っています。

ちなみにそれらの大学院は、スポーツマネージメントとしての知名度は
高いんですか?

有名ですね。最初は点数が低くかったので自分でもアプライする予定はなかったんですよ。当時僕の目標は 83点で、80点で行ける大学を探してたんです。
でも、ここ(ARE)で勉強している間に、思った以上に点数が伸びたので、せっかくTOEFL iBTで98点取れたのをそのままにしておくのは勿体無いと思い、AREの先生にも相談して、どうせ行けるのだったら、良い学校にしたほうがいいと後押しもあったので、その3校にはアプライしました。


           

最近スポーツマネージメントを専攻したい人がとても増えていますが、はやり学位や PhDを取ると、職の幅が広がったり、スポーツ系の職に就くときに優遇されたりするものですか。

んー、どうなんですかね。人から聞いた話ではありますが、普通に大学院留学して、その後帰国したら、仕事がないということも聞いたりしたので、僕自信もその点は、結構考えまして、 MBAとのデュアルプログラムがあるところを中心にアプライしました。MBAを取っておけば、ある程度ビジネスのジェネラルな部分は勉強できると思ったので、帰国後に就職先がないという可能性は少なくなるんじゃないかなと思って、今は無理してでも、そういうところを選んでおけば、いずれは、職にも繋がるのではないかと思っています。

お話を伺っているとドンドン目標ができて、着々と達成されてる感じですね。

そう見えるかもしれませんが、僕は、自分の目標が見つかるのが遅かったので、結構回り道してきたと思います。

え、ホントですか。今おいくつでしたっけ?

今 23歳なんですけど、僕は日本の大学ではエンジニアリングのインフォメーションテクノロジーの専攻だったので、アプライした大学院の中にはスポーツマネージメント専攻の大学卒でないと駄目という学校もありましたし、やはり全く違う分野だったので、その分、アピールの仕方が難しいっていうのはありましたね。

そうだったんですね。ちなみにスポーツマネージメントを目指したいと思ったのはいつぐらいからなんですか。

スポーツマネージメント専攻で留学したいとは思っていたのは随分前からなんですが、大学院への留学ってことになると結構最近ですね。

それってやっぱり TOEFLの点数が伸びたからっていうのもありますか。

そうですね、 AREに入ったばっかりの頃は、まさか自分でも100点レベルまでくるとは思っていなかったというか、現実的だとは思っていなかったので。点数アップがきっかけで大学院へのアプライを決めたのはありますね。
僕は、英語は中学一年の頃からずっと挫折していたので、僕の英語力は、殆ど ARE育ちって感じです。AREの授業の復習をこなして、それ以外も先生方から「こうやったほうがいいよ。」みたいな勉強方法のアドバイスも取り入れたりしたので、それも活きたのかなと思います。

           

そうですか。それでは、ここまで英語力を伸ばされた、横尾さんの英語勉強法や AREの授業の感想等を聞かせてください。入校から受講期間はトータルで一年弱通われたんですよね。それでCBT123点(iBT43点)からいiBT98点まで点数を上げたって、凄いですよね。ちなみに入校前の英語力ってどんな感じだったんですか。

その時はもう、ただただ英語が分からない状態でした。

それで、 TOEFLの学校に入らなきゃ駄目だと思ったんですか。

そうですね。

ちなみに、うちを選んでいただいたきっかけって、なんだったんですか?

そうですね、友達からふとしたきっかけで、 AREっていいよっていうのを聞いたっていう単純な動機です。それで、HPを見させていただいて、なんか硬派な学校で自分にはちょうどいいかなと思ったんです。


独学よりも学校に入ったほうがいいとも思いましたか?

そうでうすね。独学は、もう、すぐ限界がきたというか。。。。。

では、実際に AREの授業を受けてみて、どうでしたか。率直な感想ってありますか?

とにかく、凄くこう、理屈で教えてもらえるっていうのがありますね。分からないところを分かるまでその場で徹底的に教えてもらえたので、それですごく英語力をつけるのに役立ちましたね。

うちの授業は対話式じゃないですか。大学の講義式授業とでは、その違いに違和感はありましたか?

いや、違和感っていうのは全くなかったですね。 AREの授業は、先生との距離感が近いと言うか、常に自分が授業に参加している感じですね。大学の授業だと講義式なので、受身がちだからどうしても集中力が欠いちゃったりっ・・・ってこともありますが、AREの授業では、対話式なので、常に気持ちが授業に向いていると言う感じですね。

           

では、授業でもすぐ質問できたりしました。

そうなんですよ、分からないところがあったときに、すぐ聞けるっていうのが、一番良かったですね。
分からないものを分からないままにしてダラダラやるのではなくて、その場で
すぐパッと質問して解決できるので、それが良かったですね。


入校する前のイメージの違いはありましたか?

イメージの違いはなかったんですけど、何て言うんでしょ、想像以上にアットホームだなとは思いました。

授業での問題量は、どうでしたか。多すぎたり少なすぎたりしましたか?

そうですね、やっぱり上のクラスに行くと、量が増えるじゃないですか。それが始めは慣れるまでちょっと大変かなとも思ったんですが、それもちょっとしたらすぐに慣れてしまったんで、それほど苦には感じなかったです。

リーディングはどうでしたか。読むスピードとかもつきましたか?

リーディングは、結構最初は難しくて、内容もアカデミックじゃないですか。文章も長くて、あまり目にしたことのないような内容だったので、復習が結構大変だったんですけど、数をこなしていくうちに慣れていったというか、自分が全く知らない天文学の単語と文章が出てきたりしたときも、先生が重要単語をこれは、重要だよ、重要単語だよって、何度もその都度繰り返し教えてもらっていったんで、それで結構力が付きました。


リーディングで苦手な点はありましたか?

苦手だった点は、スピードですね。

それは、どうやって鍛えました?

日本語で考えないように意識して、英語は英語のまま、意味をイメージできるように特に復習の段階で時間を毎回計りながら読んでいって鍛えました。
授業が日曜日にあるので、その翌日の月曜、火曜日には、授業でやったときと同じように、ぶつけ本番の真っ白な気持ちで、もう一度時間を計って、その教材を解いてみるんです。でも 2回目なので、答えに関しては、殆どできるんですけど、一応答えあわせして、分からないところをもう一度見返します。分からなかった単語とか文書を一個一個ピックアップして意味を調べて、授業の解説をメモったのを、もう一度見返して何であってたのか、間違っていたのかをチェックしていくんです。それをひたすら繰り返しました。


           

そうやって徹底して読んでいったんですね。ところで、主に横尾さんが復習に
使っていた教材って、授業の教材だけですか?何か他に自分で教材を買ってやったことってありますか。

AREの教材で十分たりていたので、ここでの復習とたまに参考書を確認程度に読むだけでした。

ボキャブラリーはどうやって鍛えましたか。実際に書店で売っている単語集を
やっているのと、ボキャブラリーの授業を受けている違いってありますか?

僕も単語集は一冊買ってもっているんですが、中には、全然試験には出ない
単語の本も多いと思うんですよ。無駄というか。でも、ボキャブの授業で習った単語とかが、実際に TOEFLのテストを受けてると、あ、授業で出てきたとかっていうのが多くありましたし、TOEFLに何度もでる頻出単語を集中的に教えてもらえたんで、無駄がなかったですね。


うちのボキャブラリーの授業って、一回の授業でプリント枚数が 2枚だけじゃないですか。それって少ないと感じますか。

いや、プリント 2枚でもTOEFLに出やすい単語を同義語で聞いていくじゃないですか。その他にもドンドン単語を広げていくんで、実際には、2枚でもかなりの量を覚えたと思います。

自分で単語集買ってやるよりは授業を取った方が良かったと思いますか。

そうですね。そう思って、ボキャブラリーの授業も取ったんですが、そう思って
間違いはなかったです。


リスニングはどうでしたか?

リスニングは一番苦手だったので点数に伸び悩んだ科目だったので、大変
でしたね。授業を取り始めた頃は、まだ英語の耳になっていなかったいうか、
全然聴き取れなかったんです。

でも授業の中でディクテーション中心にやってもらったり、分からないところを
何回何回もテープで流してもらえたんで、自分でも集中的に聴こう、聴こうとしていたんで、それを繰り返していくうちに徐々に徐々に力が付いてきました。


リスニングは TOEFLの科目の中で一番苦手とのことですが、一日の勉強
時間の配分としてもリスニングに一番時間を費やしたりしましたか?

           

そうですね、リスニングが一番多かったと思います。

どんな感じで実力が付いていると実感しましたか?

他の授業とも関連するんですが、文法が分かって単語が身についてくると、
リスニングを勉強しても、だんだんと聞こえてくるようになるんですよ。
耳だけではなくて頭の中で理解できるようになるんというか、文章が頭の中に入ってくる感じで。だから少しずつ聴き易くなって、聴くのが楽に感じるんです。


文の長さも長く聴けるようになりましたか?

そうですね、やっぱり最初は単語、単語しか聞けなかったんですけど、文法も
分かってきて、耳も慣れてくると、少しずつ長めの文章が聴けるようになりましたね。


御自宅ではどう復習していましたか?

家でもディクテイションをしたり、短い文章とかだと家族のみんなが寝静まった頃に、一人でぶつぶつとネイティブになりきったつもりでリピートしてましたね。

やっぱり口に出してリピートするのと、ただ聞き流しているだけのとだと違いはありますかね?

あると思いますね。授業でのショートカンバセーションの問題は実際のテスト
よりも速いじゃないですか。それに慣れるために、リズムや感覚を身に付けたかったんで、自分がネイティブがテープで流す速さと同じように話せば、それに慣れるのも早いかなと思って、リピートやよくやりましたね。


そうですか。 TOEFLの科目の中でライティングが結構難しいと言う方が多いですけど、でも横尾さんは5点だったんですよね。

そうですけど、始めは僕も全然出来なかったんですよね。

入校前は何点だったんですか。

2点です。

どうやって伸ばしていったんですか。

まあ、ホントに先生に授業で言われたことをそのままやっていった感じですね。それで、考える力みたいな柔軟性はつきました。サンプルエッセイを覚えたり、授業の復習を続けることで、自分でもある程度、授業で習った文章を似せて
使えるようになって、一つのパターンみたいに確立できたので、あとは、 TOEFLの試験で似たようなトピックが出てきたときに、それを微調整して書く
ようにしたら、変な大きなミスはするようなことはなくなりました。


           

ライティングの授業で、自分の書いたエッセイが添削されて授業で解説を
受けたり他の人のエッセイを聞いたりすることって、どうでしたか。

そうですね、授業では、自分の添削されたエッセイを解説してもらうのも、
もちろん良かったですけど、先生から、自分の点数が 2点だったら、3点を
目指すなら、こう書きましょう、3点の人は、4点取るには、この部分をこう
書きましょう。」といった感じでアドバイスをもらえたので、変に2点の人に
対して、いきなり5点取るような無理なことはしないで、ちゃんと段階を踏んで
教えてもらえたので、自分が今何をすればいいのかが明確に分かって、
授業を受けていても、すごく分かりやすかったです。
あとは、授業では他の生徒さんのエッセイも聞くことができて、クラスの中には、社会人の方も多かったので、自分では思いつかないような社会人の方達のアイディアを貰って、そのまま実際テストで使ったりしたりもできました。
入校したての頃は、一番下のクラスだったので、どういう風にエッセイを書いていいいのか、全く分からない状態だったので、授業でもらえる自分が目指す 4点の人が書いたサンプルエッセイを、殆どそれを丸暗記状態にして、それを自分でも実際に書いてみて、パターンみたいのを頭の中に確立していきました。僕の場合、 2点から4点までは、わりと早めに点数伸びてきたんですよ。
でもそこからがなかなか点数がすぐに上がらなかったんで、大変でしたけど。


4点から5点までは、どうクリアされましたか。

やっぱり、たくさんの量を家で書きました。時間を 30分間計って、書いて、
それを採点するのもちょっと恥ずかしいんですけど、実際に自分が先生に
なった気分で、もうちょっとここはこうした方がいいんじゃないかなぁとか考えたり、トピックセンテンスと文書の始め方や、ボディ、コンクルージョンのまとめ方を覚えて、その頃は一日5時間ぐらい復習に重点をおいて、時間を費やしました。


           

おー、やっぱりそのぐらい時間掛けないと無理だったかなぁと思いますか?

そうですね。僕は英語が元々苦手でしたし、天才じゃないんで (笑)。

ハハハ。これぞ横尾さんの作り上げた勉強法って感じですね。

どうなんですかね。今やっているのが勉強法といえば、そうなのかも知れないんですが、基本的には勉強方って先生方がこういう風にやったほうがいいとかアドバイスしてくれたのを忠実にやっただけですね。

例えば、どんなアドバイスがありましたか。

そうですね、リーディングだったら、なるべく○○○○などのアカデミックな内容ものを読んだ方がいいとか、リスニングが苦手だったので、○○○○○○○○○を見たほうが良いとか、ディクテイションの回数を多くしたり、一日 1、2時間はリスニングに費やした方がいいとか言われましたね。なかなか数的にはこなせないこともあったんですが、なるべくそれに忠実にやっていきました。

講師に質問のメールとかは頻繁にされたんですか?

メールだと文章で分かりやすく書いてもらえるのも良かったんですが、授業自体が先生に質問しやすい環境なので、僕は、その場で聞くことが多かったです。

では、授業の中で質問タイムを設けて問題解決して、完結して終わって、
納得いくという点が多かったんですかね?

そうですね。あとは、自分の個人的な復習の点で分からなかったところは、
休み時間に質問したり、メールで聞いたりした。


横尾さんは、全科目取られていましたが、復習のペース配分は上手く
できましたか。

そうですね。 AREの授業は各科目週1回なので、その週1回の授業だけで勉強していたら多分実力はほとんど変わらないと思うんですよ。だから僕の意識としては、AREの授業は、自分の分からないところを確認する場所と思って受けていたので、残りの6日間で自分はどれだけ伸ばすことが出来るか、逆に言えば、自分は一週間前より確実に伸びているんだと言う希望的意識を持ちながら
復習していました。


そうでしたか、そういう風にやっていると、前向きな気持ちがキープできます
ものね。

そうですね。

授業を受けていくうちに、だんだんとレベルの上だった方たちに追いついて、
追い越したなといった実感はありましたか。

そうですね。始めは自分より英語力が上だなと思っていた人がいて、ライティングの文章の書き方とかも、「なんて綺麗な英語を書くんだろう。。。」と思っていたんですけど。だんだんとその人達に近づいてきているのかなというのは分かりました。

では最後に、今後 AREの生徒さんになっていただく方達へのメッセージが
ありましたら、お願い致します。

           

はい。英語を勉強するのは、そんなに簡単なことではないと思うんです。僕の場合は、スポーツマネージメントを勉強したいという目的をもって英語を勉強してきましたが、そういった人それぞれ、目的とか目標さえあれば、英語学習において意思がくじけることはないと思うんです。だから、あとは先生方を信頼して、浮気せず、違うことをやらないで、先生の言われた事を頑張り続ければ
大丈夫だと思います。特別なことは必要ないんじゃないかなと思います。


今日は、どうもお忙しい中、ありがとうございました。
今後の更なる御活躍、期待しています!

ありがとうございました。




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