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参加型の授業


世の中には、おおよそ二つのタイプの授業があります。

一つは、予備校や大規模大学の授業で、講師が一方的に講義をするスタイルの授業です。授業中に指名されることはほとんどないので、受身のまま授業を受けていることができます。

一方、少人数の英会話学校のような授業スタイルもあります。
これは講師が生徒さんを当てて、発言を促すものです。

当校では英会話学校のやっているような発言型の授業をTOEFL/TOEICの授業で行っています。

つまり、あなたは授業中に当てられるわけです。

ですから、講師も生徒も楽ができません。

世の中の多くの日本人の英語講師は、英語が単にできるだけで、
実際にはコミュニケ能力に欠ける人が少なくありません。

ネイティブさんとは英語は話せるけど、英語ができない日本人生徒とうまくコミュニケしながら授業を発展させることができる先生というのは、非常に少ないのです。

これを唯一ごまかせるのが、一方通行の授業です。

講師は、ひたすら解説するだけ、生徒さんはひたすらノートを取るだけ。刺激のない授業スタイルです。
TOEFLやTOEICの対策というのに、単に受験勉強のように取り組んで、スコアーが伸びるほど甘くありません。確かに参考書だけで伸びている人もいますが、ごく一部と考えるのが妥当です。

当校に通う多くの生徒さんは、参加型の授業を通して、成長しています。

当校では、授業中に生徒さんを指名し、「なぜ、その答えを選んだのか」、「どうして他の選択肢はだめなのか」をなるべく理解していただくようにしているからです。

自分で声を出して恥をかいてみるのです。

そのほうが伸びが速いのです。

変なプライド、捨てましょう。

あなたは単なる評論家になっていませんか?



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