TOEIC・TOEFL特化型専門校AREは、新宿南口徒歩5分にあるTOEIC・TOEFL受験対策専門のスクールです。【卒業生の声:TOEFL

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TOEFL®TESTを受験した卒業生からのメッセージです。
AREの卒業生からのメッセージをお聞き下さい。

TOEFLコース 渡部さん

渡部良行さん Yoshiyuki Watabe
TOEFL®TEST ITP:493
点→現在580

 進学先
 東京大学大学院工学研究科

何を遺せるか。それが人生において、大切なことだと思う。AREを卒業した今、在籍した五ヶ月間で学んだこと、感じたことを少しでも多くの方に伝えようと思い、筆をとった。私の場合、AREのTOEFLクラスにいる多くの生徒と異なっていたのは“国内の大学院”に進学することを目的としてTOEFLを受験した点である。本来、TOEFLとは英語圏の大学に進学するための英語のスキルを測るものであるが、総合的な英語力が要求される観点から、近年では国内の大学・大学院での採用がちらほら目に付く。
受験を決意した日から本番までの短期間でのスコアアップを実現するため、私が求めたのは“質”である。現代の情報化社会では、書籍のみならずインターネット上からも膨大な量の情報を得ることが可能である。しかし、そこには、信頼性の低い情報も混在しており、正確で質の高い情報を得られるかが重要である。AREを選択するにあたって、代表の長本氏の著書を読み、AREの講師と教材の質の高さは群を抜いていると判断したが、その期待は全く裏切られなかった。特に語彙に関しては、AREで教わったものが本番でも何度も顔を出した。
また、私がこの“質”と同じかそれ以上に求めたのが、“勉強法の習得”である。理由としては、この機会に、スコアだけでなく、将来を見越しての英語の勉強法を、その道のプロフェッショナルから教えてもらいたかったからである。実際に教えていただいたノートのまとめ方、Listeningにおけるディクテーション法、Writingにおける文章の書き方などは、私が今まで知らなかったとても貴重な知見であった。
最後に、合格を勝ち取るために必要だと感じたことを二点記す。一つは、“自らを鼓舞すること”である。中長期な勉強では、やはり中だるみが否めない。同じ境遇にいてひたむきに努力する周りのAREの生徒の存在は、独学では決して得られない貴重なものであった。私はまた、受験本番までの日数を記した残り100日カレンダーなるものを作成し机に貼ることで自らに圧をかけた。もう一つは、“時間をかけること”である。それも中途半端にではなく、一日の全ての隙間時間を勉強につぎ込むほど圧倒的に、である。実際に私も、通学途中の車内で単語カードを覚えたり、寝る前のわずかな時間を利用してListeningのスクリプトを暗唱したりした。この地道な作業を数ヶ月続けて初めて、脳に英語的な感覚が養われ、本番での後押しをしてくれたのだと思う。
以上、卒業生の声と題して自らの思いを活字にしてきたが、最後に、最近私がAREに対して感謝の念を抱いたエピソードを紹介したい。それは、Barack Obamaの米大統領選勝利演説を見ていたときのことである。Obama氏は演説終盤、二つの大戦や南部の人種隔離政策を経験してきた今年106歳になる黒人女性アン・ニクソン・クーパーさんの名前を挙げ、「黒人女性が投票できるようになり、人類が月面に着陸し、そしてベルリンの壁が打ち砕かれるのを目撃してきた、その彼女は知っている。Yes, we can。私たちにはできる。アメリカは変われる」と夢の力を語っていた。自分はまだ若造で、社会で働いた経験もなく、金融危機の実態も詳細にはわからないが、Obama氏の演説を聞いていて格好良い、彼が大統領を務める国で将来仕事をしてみたい、と純粋に思った。進路は未定だが、自らの可能性を広げてくれる“英語力”を鍛えてくださったAREには感謝してもしきれない思いである。



池原さん

高橋 亮さん Ryo Takahashi
TOEFL®TEST iBT:38
点→現在88点突破

英会話学校に通い始めて8年間、異国の人々とのコミュニケーションを楽しむことができるようになって来ました。そして、社内のMBA海外留学制度を応募することを決めました。そこに立ちはだかった壁がTOEFLでした。海外留学制度に応募するためには、最低TOEFL iBT で68点をクリアーしなくてはいけません。しかしながらTOEFLは甘くありません。1年間、仕事や家庭サービスの以外の時間は、出来る限り英会話教室に通いましたが、TOEFLの点数を上げることはできませんでした。そして、英語ができると評判の会社の先輩に、相談したところ、先輩自身が通っていたAREは、英語の点数も伸びたけど、 あの刺激的な授業スタイルは、高橋の人生にとって プラスになると思うとアドバイスされました。半信半疑ながらもAREのカウンセリングを申し込みました。その時のスタッフの方は、英語の点数を伸ばすのは高橋さん次第、AREは応援するスタンスですとのコメントをいただき、更に仕事以外はすべて英語に時間をかけないと目標の達成は難しいとコメントをいただきました。この正直なスタイルに好感を感じて、入学を決めました。 まず、衝撃を受けたのは、リスニングの授業でした。テープで流した英文をリピートするスタイルが基本ですが、リピート出来ないと次々と他の生徒を当てる。調子が悪い日は、当てられる回数が少なくなる。この授業スタイルが刺激になって、来週は見返してやると、勉強にも熱が入りました。そして、電車の中では、授業の英文を繰り返し聞いて、 寝る前には、歯磨きのように、毎日かかさず英文を声に出して読みました。その結果6点だったリスニングの点数を20点まで伸ばすことができました。 そしてライティングの授業は、留学後の授業で日本人生徒が圧倒されないように、留学後を想定した参加型の授業スタイルはとても刺激的でした。英語のみならず、ロジックについても徹底的に鍛えて直してもらいました。英語とは関係ないビジネスや私生活の提案力も鍛えられたと感じています。そして、 一日のスタートは英語のライティングからはじめるという生活を約半年間続けて 11点だったTOEFLの点数を22点までUPさせることが出来ました。 また、AREの一番の財産は、生徒でしょう。 夢に向かって走っている生徒さんは生き生きしていて、とても魅力がありました。目標となる生徒さんをきめて、半年後にはこのレベルまで成長してやるとビジョンを立て、努力することで実現してきました。 この10ヶ月間は、とても充実していました。 AREの先生方には、Always厳しくSometimes優しく叱咤激励いただきました。本気で生徒のことを考えている先生は、厳しくなるし、そのほうが実際心に響きました。おかげさまで目標の点数をクリアーすることができました。さて、これからが本番です。まずは 社内の留学制度を突破したいと思います。そして米国のビジネススクールでマーケティングを学んで、留学後は、自社の医薬品を世界に広めて、世界の患者さんのお役に立つという目標を実現したいと思います。皆さんも夢を持って、一緒に自己実現しませんか!


池原さん

池原庸介さん Yosuke Ikehara
エディンバラ大学大学院合格
TOEFL®TEST:210
点→243点
iBT点数換算: 77-78点96-97点


英国留学を決意したのは2月でした。一般的には翌年9月からの大学院進学に向けて準備を始める時期です。しかし、せっかちな私は1年半も待つことはできず、半年後の渡英を目標におきました。既に募集を締め切っている大学院がある中、遅くとも5月までには出願手続きを終えなければならず、 TOEFL の準備に当てられる期間は2ヶ月しかありませんでした。そこで、以前に通い TOEIC スコアを大幅に向上( 660 点→ 885 点)させて頂いた ARE を迷わず選択しました。周知の通り、 TOEFL は英語圏の大学に進学した際に講義やディスカッション、レポート作成などに不可欠なスキルを測るテストです。従って、単にスコアを上げることを目的とするよりも、真の英語力の向上が進学後の成功に大いに貢献します。 ARE は教材及び授業の質が非常に高く、スコアアップはもちろん、総合的な英語力向上を実現することが出来ます。講師陣は努力型の方が多く、生徒がどこが分からずどのような教え方をすれば理解を促せるかというポイントを熟知しています。また、生徒の質も高く、勉強方法や取り組む姿勢など大いに刺激を受け、また自分からも刺激を与えられるよう良い意味での競争心を持って取り組むことができました。このような学習環境の中、知らず知らず実力とスコアが上昇していきました。大学院合格のポイントとなるエッセイについては、 TOEFL ライティングの授業が大いに役立ちました。
こうして英国屈指の名門大学であるエディンバラ大学を始め 5 つの大学院から合格を得ることができました。大学院留学はあくまで目標達成に向けた 1 過程に過ぎません。このチャンスを大いに活かし、その後の目標に邁進していきたいと思います。ご指導を頂きました先生方に深く感謝致します。


木村

木村耕太郎さん Koutaro Kimura
ヴァージニア大学ロースクール合格
TOEFL®TEST:220
点→263点
iBT点数換算: 83点106-108点

お陰さまで、合格できました。私の場合、リスニングが極端に苦手でしたので、リスニングを克服しないことには目指す260-280点はとても無理だと考えていました。また、文法は特に苦手意識はなかったのですが、実際には点数が安定していませんでした。 そこで、TOEFL対策に特化し、かつ講師の質には特に定評があるというAREを訪ねたところ、雰囲気がよさそうだったので思いきって入校することにしました。約6ヶ月受講したのですが、リスニングの授業では、改めて自分の「聞けなさ」に愕然としました。AREでは、自宅では勉強しないで予備校でだけ勉強しようというような甘い考えは許されません。リスニングの講座で最初に習ったことは「毎日3時間やらなければリスニングは伸びない」ということであり、自分の置かれた立場がいかに厳しいかを思い知っただけでも、AREに来た甲斐がありましたが、AREの授業には大いに刺激され、「毎日3時間」を目指す努力だけは続け、勉強法についても自分なりに試行錯誤しました。 授業では出題傾向についても明快な解説がなされましたので、授業をきちんと復習しただけで、かなりの効果があったように思います。こうして、ほんの4.5ヶ月の間ですが、週1回AREに通い、その復習をこなしているうちに、213点前後で停滞していた点が毎回少しずつ向上し始めたのです。280点には届きませんでしたが、最後のチャンスであった受験で、遂に念願の263点を突破し、いくつかのロースクールに合格することができました。合格した理由は定かではありませんが、TOEFLの点はもちろん、エッセイや推薦状を練りに練って書いたのが良かったと思います。エッセイや推薦状を書くにあたっては、法律以外にも幅広い興味と視野を有すること、柔軟な思考力と分析力を有することなどをアピールするように注意しました。また、仕事上の経験など、エッセイに書ききれない内容は、別にレジュメを作成し、その中に箇条書きで列挙しました。今後、留学する皆様には、私のようにぎりぎりになってからではなく、もっと余裕を持って勉強していただきたいと思います。しかし、残された時間の少ない方でも、正しい方法で真剣に勉強を続ければ、TOEFLは短期間で何十点もアップすることが可能な試験だと思います。


清水 智宏 Tomohiroi Shimizu
University of Kansasへの交換留学生として選抜
TOEFL®TEST:
130点→173
iBT点数換算:
44点 63 点

最初に、私は 10月からAREに通い翌年の1月までに目標としていた173点を取る事が出来ました。その結果、神奈川大学で交換留学生に選ばれUniversity of Kansasへの1年間の留学が決まりました。その4ヶ月間の私の生活を簡単にご紹介させていただこうと思います。 最初に TOEFLを受けたのは9月で、その時のスコアは130でした。スコア提出までの期間が短かったため、このままではマズイと思い、元々噂には聞いていたAREへの入学を決めました。 AREは少人数で全生徒が参加する授業のため、入学当初はまるで付いていけない自分がクラスの足を引っ張っている感覚で、もの凄い悔しさを覚えました。そうして今までの甘ったれた意識じゃダメだ!ということを肌で感じ自分の生活を一変させました。TOEFLとARE中心の生活にしようと、決めたのです。 まず、 AREに通っている間は、授業で指導を受けたとおり、電子辞書は常に持ち歩きいつでも調べました。テレビは以前の7割減にし、好きなシリーズ物のDVDのセリフを覚えるほどエンドレスリピート。もちろんAREの教材は、知らない単語を次の授業までに暗記、自分でテストをしたりしながら徹底的に復習しました。そしてTOEFLは毎月受けました。こうして短期的な目標を作る事により自分をモーティベートすることができました。結果、私は毎回わずかずつでも前回よりスコアを伸ばしていきました。とにかく生活の中で日本語の比率をなるべく減らし、英語を生活の一部に取り入れるようにしたのです。 AREの授業は、始めは戸惑ったところもありましたが、ようやく慣れてくると、もともと至る所に笑いのある楽しいAREの授業がさらに楽しくなり、またさらに勉強が進むという好循環が生まれました。講師の方の知識はとても深く、英語に関する雑学のような話も多々ありとても楽しいものでした。すぐに自分に発言の機会が回ってくるので80分間気を抜く暇はありません。というより80分終わってもまだ続けたい、と思うほど集中させてくれる授業でした。          
最後に、迷ってる人へ。
とにかく始める事です。学生の 4年間、なんだって出来るこの時間はあっという間だ!と4年の今それを実感しています!


芦塚倫史 Tomofumi Ashizuka
The University of Liverpool,
Football Industries MBA course 合格

TOEF
L®TEST:183点→263
iBT点数換算:
 65点106-108点

Where there is a will, there is a way. 「意志があるところには道がある。」と言いますが、それだけではやっぱり、、、。 強い意志を持つことは最低限の条件であって、自分の夢や希望を実現させるためには、「意志」だけでは、なかなか道が開けないのが現実ではないでしょうか。英語は決して得意ではなく、普通のサラリーマン生活を送っていた私が、思うところあってMBA留学を決意してからその実現に向けてかけられる時間は、正味8ヶ月間と非常に限られていました。また、新しいキャリアに挑戦するためにあえて会社を辞めてチャレンジする道を選んだので、失敗することは許されない状況でした。つまり、「意志」だけで道が開けるほど甘くはないことは誰が見ても明らかな状況だったのです。従って、留学を実現するためには、「限られた時間内に最も効率的にスコアアップの効果を最大化する方法」を見つけだすことが、「意志」の次に、あるいはそれ以上に重要な鍵だったのです。従って、知り得る限りのありとあらゆる学校、学習方法、参考書、講師等を比較検討し、吟味し尽くしました。そして、「今の自分にとってベストの選択は?」と考えた時、最終的に行き着いたのがAREだったのです。そしてそれは正解でした。 希望していたMBAコースの入学許可書を手にした今、AREを選んだ自分の選択は間違っていなかったことが証明されたと言えるでしょう。AREの質の高さは、実際にAREに毎週通い、真剣に学習してはじめて知ることができるものです。もし今、私と似たような状況で迷われている方がいるとしたら、迷っている時間すらもったいないと感じます。AREには、同じような仲間、真剣な学習者がたくさんいます。ただ仲の良いだけの仲間ではなく、彼らからは強烈な刺激をうけることができモチベーションがいっそう高まりました。 留学あるいはそれを実現するための英語学習は、goal(目的)ではなく、step(手段)にすぎません。つまり、英語のスコアを伸ばして、留学して、じゃあ、その先どうするのか?どう生きていくのか?が問われるのだと思います。MBA取得者も以前ほどには有難がられなくなってきたと言われて久しいようです。私もやっと今、スタートラインに立ったにすぎませんが、AREで英語以外に学んだもうひとつのとても大切なこと「現状に満足せず常にその先のベストを目指してチャレンジしていくこと。」を、今後実践し続けていきたいと決意しているところです。


佐々木優 Yu Sasaki
American University合格
TOEF
L®TEST:150点→237点

iBT点数換算: 52点92-93点


帰国子女でもない、普通の高校生の僕がTOEFLで235点を取れたのも、全てAREの授業のお陰だと言えるでしょう。セクション別に徹底分析された授業、本物よりも難しいオリジナルの教材、そして何よりもTOEFLに精通 した講師陣。しかしAREの凄いところはこれだけではありません。これらはいわば「物」を作り上げるための「道具」です。完成させる為には、作る人、則ち自分自身の力が必要なのです。これを私はAREで学びました。英語の力を伸ばす為には、継続力・motivation・更には自身の人間関係さえも豊かにしなければ、総合的な英語の力はついてはいかない、ただ問題ばかりを解いているだけでは駄目なのだ、と教わりました。 勿論授業についても特筆に値します。間違ったら納得するまで解説をしてくれるので、次回に同じ間違いをしないように配慮されています。加えて、時折冗談を飛ばすきさくな講師陣が授業を和やかに進めてくれます。毎週日曜日に授業があるのにも関わらず、毎回気持ちが変わらず「今日も頑張ろう」とやる気にさせてくれたのは、それらが要因だったと思います。合格した者として言える事と言えば、やはりTOEFLは最重要科目であるという事です。学校の成績・課外活動・エッセイ・推薦状など重要科目はありますが、やはり大学の授業についていく能力を計る試験のTOEFLが最終的な大学側の合格の判断材料になるのだと思いました。もちろん僕の学校の場合の話ですが。合格の目安としては、留学進学ガイド等に掲載されている基準点より20〜30点位上の点数を取れば合格率は非常に高くなるという事もわかりました。Top25を目指す方は最低でも230点は必要でしょう。 英語に限らず、語学は継続・積み重ね・努力が命の科目です。そしてそれらを最も必要とするのがTOEFLという試験です。今後も海外進学を希望する人は増え続けると思います。その中で自分の実力をアピールできるのがTOEFLです。時間を掛けてたゆまぬ努力をした人のみが報われる試験です。継続は力なり。夢に向かって頑張って下さい。


小池博
小池正樹さん Masaki Koike
ハーバード大学大学院合格
TOEFL®TEST:140点→233点

iBT点数換算: 48点90-91点

TOEFL230点を確固たる目標とした私にとって、きちんとしたストラテジーに乗っ取り、日本人講師が日本人のレベルアップのためにプログラムされたAREの授業は非常にためになりました。まず自分がどの程度英語ができる(又はできない)のかを知ることができました。正直言いまして最初の授業でついていけなかったときは非常にショックを受けました。授業内容はかなり手応えあるもので、家での自分の学習計画のバックボーンとなりましたので、授業のない日でも有意義な勉強ができたと思います。 先生方に関しましても授業時間外でもいろいろとアドバイスを頂くことができ、かなり精神的にも助けていただきました。時間的な余裕が無かったこともありますが、とにかく期間を限定し集中的に取り組みました。11月まではTOEFLの勉強、12月は推薦状やエッセイなど必要書類の収集及び作成に集中しました。結果としてそれぞれ良いものを提出することができ合格につながったと思っております。英語の勉強に関してですが、一番大切なのは、当たり前の事ですが毎日勉強することです。 できれば常に勉強するための教材や辞書を持ち歩き、電車の中やちょっとした待ち時間に勉強できるようにし、歩きながらテープを聞いたりすれば仕事が忙しい人でも毎日1時間以上は英語に接することができると思います。また、AREの先生方に推薦されて私も今でもかかさず聞いているのですが、NHKラジオの英会話と慣れてきたらビジネス英語を毎日聞くことをお薦めします。実際あまり色々なものに手を出さずAREの授業とラジオ教材を完璧にマスターすることができればTOEFLで目標点数をクリアすることは十分可能だと思います。目標に向かって成就できるようがんばってください。努力すればきっと報われます。

落合桂子さん Keiko Ochiai
FIT合格
TOEFL®TEST:
147点→207点
 iBT点数換算: 83点106-108点

私はAREに入学する前に1年間程アメリカへ語学留学をしてきました。リスニングとスピーキングは少しは伸びましたが、グラマーがいくら勉強しても全く伸びませんでした。 帰国後、どうにかしてグラマーを克服しようと思いAREの門を叩きました。AREの授業は気が抜けず、常に答え合わせだけでなく、なぜそれが答えなのか、なぜこれは間違っているのか、ということを徹底的に考えさせられます。初めのうちはすぐに頭が動きませんでしたが、毎回行くたびに授業方法にも慣れ、自宅で勉強する時も「なぜ?」と疑問を持ちながら取り組むことができました。その結果、以前ほどグラマーに対して違和感を持つ事もなくなり、もっと深く勉強するようになりました。そして、念願だったFITに合格することができました。 やったね!


白水勝之 Katsuyuki Shiramizu
Columbia University合格

TOEFL®TEST:
127点→237点

iBT点数換算: 43点92-93点

英語とは無縁だった私が突然会社から2年間米国に留学することを命じられ、準備として与えられたのが6ヶ月、願書に記載するTOEFLのスコアを伸ばすことに関してはたったの3ヶ月をいう極めて厳しい条件の下での挑戦でした。何が何でもスコアを伸ばすことに専念しなければなりません。 当然学校の選択も慎重になります。その時出会った学校がAREでした。TOEFL専門とは言っても、あまり聞いたことのない名前の学校に当初は不安を感じていました。が、入ってみて想像以上によかったです。特に初心者の私にとっては大変勉強しやすかったと思います。テストのほうも初めは受けても、何が書いてあるのか、何を言っているのか理解できないまま時間だけが過ぎて行く有様でした。気持ちばかりが焦る中、AREで先生の熱意に励まされ、まず基本となる単語力を付け、読解、リスニングの訓練、またスピードアップのコツを覚え、朝、昼、夜と勉強に励みました。成果もそれに伴い、自分でも驚くほどのスコアアップする事ができ、まさに「短期間でスコアアップ」という私の目標への道を切り開いてくれたのです。自分の目標に沿った学校ーAREーを選び、後は自分の選択と先生を信じ、ひたすら勉強に打ち込む。今回の合格のキーポイントは、最初のTOEFL対策校選びにあったと確信しております。今後留学する皆様もAREの授業を信じ、勉強に励んで下さい。必ず結果 も伴ってくるはずです。又、留学情報も大変充実しており、願書提出、大学院選択の際には大変助かりました。私を励まし、合格へと導いて下さったAREの先生方、スタッフの皆様に心より感謝致します。


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